2019年(令和元年)版 夏の出会いで気を付けるべき3つのポイント

四季折々の風情がある日本では、特定の時期になると急速に恋人がほしくなりますよね。

最も顕著なのが、春・夏・クリスマスです。

特に10代・20代の若い世代では、自由に行動できる夏休みに恋人がほしくなる傾向が強いと言われています。

確かに夏は夏祭・花火・海などイベントが目白押しですからね。私も10代・20代の頃は彼女がいない友達とナンパに明け暮れていた記憶がありますw

しかし2019年、令和元年に街に出てナンパをするのは非効率であり、マッチングアプリや出会い系アプリで出会いを探したほうが圧倒的に効率的です。

そこで今回の特集では、2019年夏本番、彼氏彼女が欲しい人が気を付けるべき夏の出会いの落とし穴、注意すべき3つのポイントをご紹介したいと思います。

これから彼氏彼女を探すつもりだという方は、是非気を付けて下さいね!

 

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夏の恋の最大注意点

夏と言えば夏祭、海・プール、花火大会など、恋人がデートで楽しむようなイベントが目白押しです。

こういった夏特有のイベントに行くために彼氏彼女が欲しいと考えている人も多いのではないでしょうか。

特にここ数年はSNSの普及により、SNS映えを何よりも優先する人が増えているため、こういった夏のイベントはSNS中毒者にとっては格好の的となっています

SNS中毒者にとっては、彼氏彼女よりもどれだけ映える写真をアップ出来るかという事が最優先事項であり、そこに彼氏彼女の情報を添えること付加価値を付けようと考えている人もいます。

つまり彼氏彼女は注目されるためのアイテムに過ぎないという事なんです。

当然ごく一部の人たちではありますが、スマホの普及により友達といる時でも、彼氏彼女といるときでもスマホを手から離さない人が増えています。

そういった人は目の前にいる人とのコミュニケーションよりも、ネットにおける自分の評価を気にする傾向にあります。

もしこの夏に出会った相手が、デートの最中もしきりにスマホを手に取り、SNSのための写真撮影に終始しているようであれば、その人はあなたが大事なのではなく「SNSの中で彼氏彼女と一緒に出掛けて映えている自分」が大事なので危険です。

こういった人はSNSの為に彼氏彼女を作っている可能性があるので、夏はイベントが多く楽しめたとしても長くは続かない恐れがあります。十分に気を付けましょう。

 

マッチングアプリはナンパの手段になりつつある

冒頭でも少し触れましたが、平成までは夏前になるとナンパが盛んになっていましたが、現在ではマッチングアプリを利用したナンパが主流となってきています。

いわゆる【ネットナンパ(ネトナン)】というヤツです。

ネットナンパの目的が本気で彼氏彼女が欲しいだけなら良いのですが、中にはネトナン師と豪語しマッチングアプリで何人の女性と寝れるかという事を自慢げに語る男性もいます。

Twitterを見ていると、特にこういった男性が目立ちますよね。

当然、これらのネトナン師は女性から毛嫌いされるため、Twitterなどで「〇〇に注意!」などマッチングアプリ内でのニックネーム情報が流れることがあります。

ただし、マッチングアプリによっては退会してすぐにアカウントを作成しなおすことが出来るものもありますので、ネトナン師の多くは名前・写真を変えてまたネットナンパを繰り返すというのが一般的です。

つまり、どれだけ情報が流れてもいくらでも対応策があるという事です。

せっかく彼氏が欲しいとマッチングアプリに登録したとしても、1人に絞った相手がネトナン師だったとしたらそのネトナン師1人に夏の半分くらいの時間を奪われてしまうので、いかにネトナン師に捉まらずに普通の男性と知り合うかが重要になります。

ネトナン師が多用しているマッチングアプリのツートップが『Pairs(ペアーズ)』と『Omiai』なので、女性目線で考えればこの2つを避ければネトナン師に引っかかる可能性はかなり下がると思います。

 

夏特有の浮気心

夏は男女ともにどうしても開放的な気分になりがちです。

街中を歩く全員がカメラを持っている現代において、自分のテリトリー内で異性と会うのはかなりリスキーです。彼氏・彼女の友達に浮気デート中の写真を取られたらぐうの音も出ませんからね。

そこで利用されているのが出会い系アプリやマッチングアプリです。

度々ニュースにもなっていますが、最近はマッチングアプリで浮気・不倫相手を探すという事も少なくありません。

人気となっている一番の理由が、マッチングアプリで出会う相手はプライベートを一切知らない相手なので、友達経由で不倫・浮気がバレる事もありませんし、普段のコミュニティとは全く異なるコミュニティの異性と出会えるというメリットがあります。

マッチングした相手とのデート場所を普段の生活圏内から少し外れた場所にしてしまえば、知人に目撃されるという危険性もほとんどありませんからね。

日テレ報道局部長の7股報道が一時取り沙汰されましたが、この7股のほとんどがペアーズを利用した出会いだったと言われています。

これだけではなく、他にもペアーズを使った浮気・不倫報道は後を絶ちません。

それだけペアーズが幅広い人に使われているという証拠でもありますが、一部ではそういった不倫・浮気の温床にもなっているという側面があります。

最近はマッチングアプリの数も増えてきているので、大手1社を利用するよりは中堅数社を使いまわしした方が安全で効率的なのでおすすめです。

 

2019年夏におすすめのマッチングアプリ

夏に彼氏彼女を作りたいときに、必ず役に立つのがマッチングアプリですが、夏のマッチングアプリには数々の落とし穴もあります。

そもそも健全だったマッチングアプリがネットナンパの場と化した原因は、大手マッチングアプリ数社の広告がアダルトな広告になった影響が大きいと思っています。

これはOmiaiがSNS等で使っている広告画像なのですが、見ての通り男性の下心をくすぐるような広告が多く見受けられます。

これはOmiaiだけに限った話ではなく、ほとんどのマッチングアプリが同じような少しエッチな広告で男性の目を引き付けるという戦略で広告を出しています。

こういった風潮があるマッチングアプリ広告の中にあって、私が知る中で唯一健全な広告に終始しているのが、メンタリストDaiGoさんが監修を務めている『with』です

withはマッチングアプリとしての性能が非常に高く、私がこれまでに利用してきた出会い系アプリ・マッチングアプリの中でも、異性との出会い安さは間違いなくNo,1です。

全体的にチャラついていないというか、本当に真面目に恋活をしている20代が多い印象ですね。

2019年夏も折り返してしまいましたが、これから彼氏・彼女を作りたいと考えている方は、是非一度DaiGo withを使ってみてはいかがでしょうか。

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