出会いの場所はネットに移り替わりつつある

出会いがいないという方にとって、実は現代の時代背景が一番の障害となっている可能性が高いのではないかと思っています。

独身である自分自身を正当化するわけではありませんが、近しいところで言えば平成と昭和の男女事情は間違いなく大きく変化しています。

時代によって出会いのスタイルが変化している中で、いろいろ調べた結果、現在はその過渡期にあるといっても過言ではない状況のようです。

特に30代以上の人にとって”ネットで出会う“という事に関して否定的な意見があるのは仕方がないですし、現在は周囲に「ネットで出会った」というカップルや夫婦がいなかったとしても、間違いなく数年後には状況は変わっていく事でしょう。

現在出会い系アプリを利用しているがなかなか周囲に言えない、もしくは出会い系アプリを利用したいが「出会い系で知り合った」と言いたくないから利用していないという方は、是非最後まで読み進めてみて下さい。

少し考え方が変わるかもしれませんよ。

出会いのきっかけ

日本に限らず、全世界で文化・文明は日々進化しており、人々の考え方、そして生活スタイルも日々変化しています。

人々の考え方、生活のスタイルが変われば、当然出会いの形が変わっていくのは当然のことです。

日本の歴史をたどり、各時代の結婚事情、出会いの特徴を見ていくと、いかに日本の出会いが時代背景に影響されてきたかという事が分かります。

江戸時代

江戸時代までは身分という思想があったために、出会いの形がかなり制限されていました。

江戸時代には士農工商という身分を表す言葉があるのはご存知ですよね?

実際にはこういった身分制度はなかったともいわれていますが、後世にこういった言葉が残っているという事は、当時の人々の意識の中には少なからずこのような身分格差があったと思われます。

そしてその身分意識は結婚事情にも大きく影響しており、身分が異なる男女の結婚は少なかったと言われており、身分によって出会いの形も異なっていたようです。

武士や上流階級は武家同士の政略結婚、そして高貴な家柄の親同士が決める結婚など、自由というよりもある程度決められた範囲での出会い、そして政略結婚がメインとなっていました

逆に身分が低いとある程度自由に結婚が出来たようですが、身分が異なる男女の恋愛は身分が上とされる家族からの反対があるため、結局身分が同じ男女が結婚するしかないという制約が生まれていたようです。

明治時代~戦前

この時代になると、士農工商といった身分格差はなくなりつつあり、ある程度自由な恋愛も認められるようになっていきますが、それでも親や家族が決める縁談がほとんどで、当人の意志が反映されることは少なかったようです

特に第一次世界大戦以後の戦争中は、子供が戦争に行って戻ってこないという事も多く、いかに多く子孫を残すかという事が求められ、男性が年齢適齢期になると知人経由で若い女性を見繕い、結婚させるという事も多々あったようです。

また日本には「家督」という言葉があるように、家の跡目を継ぐ長男の存在が重要視されていたため、男性が産まれるまで子供を産み続けなくてはならないという義務のようなものもありました。

その為、女の子ばかりを産む女系家族の奥さんとは離婚し、また新たに若い女性を嫁として迎え入れるという事もあったようです。

旦那が戦争のために家にいないなど、女性にとっては大変な時代だったのではないでしょうか。

戦後~昭和時代

自由な恋愛が一般的となりつつありましたが、この時代は一定の年齢になるとお見合いによる結婚がというのが一般的だったようです。

しかしこの時代になっても家柄を気にする日本人は多く(私の祖母などは未だに家柄を気にします)、特に同和地区の生まれ・出身というだけで結婚が破談になったという話は私ですら耳にしたことがあります。

また”結婚して初めて一人前”という考え方が強く、現在よりも地域コミュニティの結びつきが強かった時代なので、結婚適齢期までに結婚できなければ、周囲の家から縁談が持ち込まれるなど、結婚できない人にとっては逆に結婚しやすい時代だったのではないでしょうか。

実のところ、私の両親もお見合い結婚です。

自分で言うのも変な話ですが、私の母親は普通にモテるタイプの女性(昔の写真を見ても確かに美人と言われる部類の容姿でした)だったようですが、出世も早く仕事が忙しかったため20代の頃は結婚する気がなかったらしいです。

しかし、30歳が目前に迫ってくるとお見合いの話が後を絶たず、結局お見合い相手の1人だった父と結婚をしたようです。

また私の両親の兄弟(つまり叔父と叔母)の数は10人を優に超えていますが、離婚して現在は独り身だという叔母が1人いるだけで、他は誰一人として未婚者はいません。

私もこの時代に生き、この時代に結婚適齢期を迎えていれば、お見合い結婚していたのかもしれませんね。

平成(現代)

恋愛結婚が一般的で、お見合いスタイルは減りつつあります

昔は当たり前だったお見合いが、逆に今は恥ずかしいという考え方にもなってきているように思います。

昭和の頃にあった地域コミュニティの結びつきは弱まり、隣の奥さんが縁談を持ち込むといった話は全く聞かなくなりました。

未だに地域コミュニティの結びつきが強い地域もあると思いますが、私たちの祖父母や両親世代がしたくても出来なかった自由な恋愛をして欲しいという願いもあり、余計なお世話を焼くようなことがなくなってきているのでしょう。

また時代の変化と共に、平成になると戸建てを持たずにマンションで暮らす世帯が激増しています。

地域コミュニティは活きていても、結局その地域コミュニティの中に結婚適齢期の男女がいないという状況なのかもしれません。

更に、自由な結婚が容易に出来る時代でありながらも、自由であるが故に結婚という道を選ばない人も増えてきています。

昔のように「〇歳までに結婚しなくてはいけない」という固定概念もなくなり、気が付けば独身という方も多いのではないでしょうか。

各時代を比較

こういった時代ごとの出会いの形を見ていくと、今ある出会いの形や概念が、数年後も全く同じように続いているとは到底考えにくいですよね。

平成の初期と後期だけでも結婚に対する固定概念は大きく変わっています。

現在多くの人が恋愛結婚が当たり前と思っている常識は、間違いなく数年後にはがらりとイメージが変わっている事でしょう。

実際に、ここ50年の間だけでも出会いのきっかけはがらりと変わっています。

(出典:国立社会保障・人口問題研究所ホームページ)

これは国立社会保障・人口問題研究所という調査機関が、1965年から継続的に調査している「夫婦を対象に調査した出会いのきっかけ」をグラフにしたものなのですが、1965年以降だけを見ても出会いの形が劇的に変化しているという事が良く分かります。

実際には出会いのきっかけの選択肢には以下のようなものがありますが、私が5つに再分類して数値化・統計し直した結果となります。

  • 学生生活を通じて
    幼馴染・隣人関係
    学校で
  • 職場・アルバイト
    先職場や仕事の関係で
    アルバイトで
  • プライベート
    学校以外のサークル活動やクラブ活動・習い事
    友人や兄弟姉妹を通じて
    街中や旅先で
  • お見合い・結婚相談所
    見合いで
    結婚相談所で(票数が入り始めたのは1975年以降)
  • その他
    メディアを通じて
    結婚情報サービス
    親や親せきを通じて
    相手探しのあつまりで
    不詳
    その他

相変わらず職場やアルバイト先で知り合った異性と結婚するというパターンが多いようですが、目を見張るのは「お見合い・結婚相談所」でしょう。

昭和中期は結婚相談所などなかったので、結局のところ出会いのきっかけ2位はお見合いという事になるのですが、凄まじいスピードで減っていき、現在は5分類中最低のきっかけとなっています。

他にも、時代背景と照らし合わせて考えると、昭和後期から平成初期にかけてはクラブやナンパで知り合うというパターンも少なくありませんでした。これも時代ですよね。

また現在においては、働き方改革によって就業時間が徐々に短くなっており、プライベートに費やす時間が増え、プライベートの中で出会う人も増えていますよね。

お見合いによる出会いのきっかけが減った分、他のきっけかの割合が増えており、恋愛の多様化が進んでいるという事が分かります。

この調査は結婚している夫婦を対象としていますので、SNSが若者の生活の一部となりつつある現在、数年後に調査をすれば全く違う数値になるのは間違いないでしょう。

またこのグラフでは唯一読み取れないのが未婚者の割合です。

これはまた別の機会にご紹介しようと思いますが、未婚者には自らの意志で未婚を貫いている人、結婚の意志はあるが結果として未婚という人の2パターンがいます。

後者の結婚する気がある方が、もっと結婚しやすい状況、つまり出会いのきっかけをつかめる場所が多くなれば、間違いなくこの統計結果に変化が生まれるはずです。

結婚に対する考え方が変わりつつある

政略結婚、お見合いといった出会いのきっかけはほぼなくなりつつあり、私が20歳の頃に多かったナンパや合コンで出会ったというきっかけもあまり聞かなくなってきました。

時を同じくして出会い系サイトというものが2000年頃より出現し、出会い系サイトで知り合ったという人、そしてmixiの急速な流行によってネットで出会ったという人がこの頃から徐々に増えていきました。

当時はそういったネットでの出会いにかなり批判的な人が多く、ネットで知り合ったカップルがネットで知り合ったという事実を隠すことも少なくありませんでした。

そして2010年を過ぎたあたりから、街コン、婚活パーティーなるものが出現し、テクノロジーの進化に伴い出会い系アプリが出現してきました。

この出会い系アプリが出現し始めたころから、婚活という言葉に代わって恋活という言葉をよく目にするようになります。

実はこの”恋活“が1つの転機なのではないかと思います。

恋活

恋活という言葉は、婚活から派生した言葉ですが意味合いは全く異なります。

婚活は結婚を見据えた異性探しという事ですが、婚活が恋活になった理由は結婚を見据えていないからであり、結婚は成り行きでしかなく、まずは恋人を探すための活動をするという事です。

つまり、お見合いや結婚相談所のように初めから結婚を見据えた異性探しをする人が少なくなったという事であり、結婚に対する考え方が変わってきた証拠なのではないでしょうか。

以前は結婚して初めて一人前を言われていましたが、今そういう事を言う大人はほとんどいなくなりました。

結婚していなくても、立派に社会人として仕事をしていれば十分に一人前として認められるからです。

10代や20代の若者が恋活する場合はまだ良いのですが、恋活アプリを開くと意外にも30代や40代の方々が多数登録しています。

年齢的にも婚活なのではないか?と思いますが、こういった方々は結婚を望んでいないがパートナーは欲しいという考えなのでしょう。

そういう人たちにとって、結婚は不要でも恋人は欲しいという希望が恋活に繋がっているのではないでしょうか。

生涯未婚率の増加

また経済的な問題なども相まって、結婚を渇望する人が減ってきているのも事実です。

これは内閣府が公開している国勢調査で「未婚率の推移」をグラフ化したものです。

私の周囲と照らし合わせて考えると、ちょっと信じがたい調査結果ですが、国勢調査の結果なので間違いないのでしょう。

2015年時点で、25~29歳の男性の4人に3人は未婚という驚くべき状況です。

では果たして、25~29歳の未婚者の中にどれくらい結婚願望がある人がいると思いますか?

これは2008年時点のデータなので、ちょっと古いですが、このデータと照らし合わせて考えると驚愕の事実が見えてきます。

これは厚生労働省が発表した調査結果で、2008年時においては「必ずしも結婚する必要はない」と考える人が全体の過半数を占めています。

2003年から2008年までほぼ横ばいと考えると、2018年時点で調査をしても60%前後にとどまっている可能性が高いですね。

しかし、これはあくまで結婚を強制する必要はないと考る人が60%というだけであって、回答者の中には既婚者もいるはずです。

これがそのまま実際の結婚に反映するとは思いませんが、25~29歳の男性の4人中3人が未婚という事実と照らし合わせて考えると、あながち関係ないとは言えないのではないでしょうか。

ちなみに、先進国の一部では事実婚が急激に増えてきています。

結婚はしないが、衣食住を共にするパートナーがいるという事なのですが、特に顕著なのがフランスとスウェーデンです。

事実婚をしている割合が、フランスで20.9%、スウェーデンで35.4%という数値なのです。

付き合いが長くなれば結婚するのが当たり前という考えの私にとって、この二か国の現状は驚愕ですが、縛られたくない、自由でいたいという考えが先行しているでしょうか。

先ほどの厚生労働省データを見ていると、もしかすると日本においても近い未来、こういった状況が生まれるかもしれないですね。

これから増える出会いのきっかけ

話は少し戻りますが、昭和以降の出会いのきっかけを考えたとき、学生生活や仕事の中で異性と出会えなかった人は、その他の方法で出会いを探すしかありません。

昭和時代はお見合いや結婚相談所、平成初期はナンパや合コンという方法が主流でしたが、現在は街コンやネットの利用が一般化しつつあります。

現在ナンパをしたり合コンを毎週のように開催しているという人はほとんどいなくなりましたよね。

では学生生活の中でパートナーを見つけれなかった人や、仕事の中で出会いがない人はどうやって出会いを探すのか?

住んでいるエリアが都心部であれば、街コンや恋活・婚活パーティーが頻繁に開催されているので、そういった手段を利用する人もいるでしょうが、内向的な性格の人や街コンが開催されていない地域で生活している人はどうやって出会いのきっかけを作れば良いのか?

ネット化社会となった今、お見合い話が転がり込んで来ることはありませんし、こういう人々はネットの力に頼るしかありませんよね。

こういった傾向はこれからより強くなっていくと思われます。

上のグラフは「章:出会いのきっかけ」の「項:各時代を比較」の中でご紹介した「夫婦を対象に調査した出会いのきっかけ」をグラフ化したものですが、他と比べると目立ちませんが「その他」が微増しているのが分かります。

実はこの「その他」には「メディアを通じて」という回答、つまりネットで出会ったという回答が含まれており、全体の0.5%を占める結果となっています。

この調査は2015年のものなので、1997年~2015年の間で200組に1組がネットで出会い結婚したという事になるのですが、当然ながら1997年時よりも2015年時の方がネットでの出会いは増えているはずです。

もしかすると2015年だけの調査であれば0.5%ではなく、5%ほどに増えている可能性もあります。

実際に、私が仕事上で付き合いのある20代前半の若者全員に「友だちの中にネットで知り合ったカップルがいるか?」という質問していったところ、驚くことに全員が「Yes」と回答しました。

10年前ではありえなかったことです。

更に、「自分自身でも出会い系アプリを利用したことがあるか?」という質問に対しては、約7割が「Yes」と答えました。

少し前であれば実際に使ったことがあったとしても「Yes」と回答する人は少なかったと思いますが、ネットが生活の一部となっている若い世代にとっては”出会い系アプリを利用する=恥ずかしい“という感情に結びつかず、出会いがなければ出会い系アプリを利用するという行動は当たり前なのです。

過去の恋愛コラム『恋活男性必見!避けるた方が良い女性の特徴7選』の中で「友達に勧められて~と自己紹介に書いている女性は避けた方が良い」と提唱しましたが、これを書いている女性が実際に友達に勧められたのか、もしくは保険をかけるつもりでそのように書いたのかは分かりませんが、実際に友達に勧めれて出会い系アプリを利用している人はかなりいると思います。

出会い系アプリを利用しているという方であれば、自己紹介欄にこの一言が添えられている人が多いことはご存知でしょう。目視できるだけでも、それだけ口コミで広がった利用者がいるという事です。

また女性のに限っては、出会い系アプリを利用する上で料金が発生することはないので、SNS感覚で気軽に利用できるというメリットがあります。

近くに出会いのチャンスが無い、仕事場はおっさんだらけという状況であれば、出会い系アプリを使ってみようという気になるのは当然です。

2000年~2010年あたりに流行していた出会い系サイトは、基本的にアダルトな関係を築くためのツールだったように思いますが、現在は恋活という言葉が生まれ、恋活アプリなるものがいくつも配信されています。

近くに出会いがない若者が恋活アプリに登録することは自然な流れですし、むしろ現在の出会い系アプリ事情を考えると、料金的にも安く利用できるようになっており、最も効率的に出会いのきっかけを作れるはずです

他にも、結婚する気はないが恋人は欲しいという30代以上の恋活希望者にとって、恋活アプリは非常に便利なツールとなり得ます。

リアルで知り合った相手であれば、自分が結婚する気がないと伝えるのは非常に勇気が必要ですし、相手がどう考えているかという事を付き合う前に確認するのも非常に心労が積もる事でしょう。

しかし恋活アプリであれば、相手の結婚に対する考え方がプロフィールに明記されており、こちらがどのように考えているのかも事前に相手に伝わるので、言葉を交わさずとも意思疎通が出来ているという点においては最高の出会いの手段なのではないでしょうか。

おすすめの恋活アプリ

現在、様々な形態の出会い系アプリが配信されているが、恋活というジャンルに絞るとおすすめアプリはかなり限られてきます。

その中でも、特におすすめの2つをご紹介したいと思います。

with

一番のおすすめはメンタリストDaiGoが監修している『with』という出会い系アプリ

真面目な恋活に絞ればwith以上に優秀な出会い系アプリはないと思っています。

これはwithに登録している女性を年齢別に検索して、表示された会員数を記録しグラフ化した年齢分布図なのですが、恋活世代とも言える20代が圧倒的に多いという事が分かります。

20代だけで全体の67%を占め、更に30代を加えると全体の90%を占めることになります

特に20代前半の会員が多く、恋活をするには最適な出会い系アプリではないかと。

またwithには他の出会い系アプリにはない強みがあります。

それがメンタリストDaiGoが監修しているイベントで、このイベントがあることで女性ユーザーが楽しみながら恋活をすることが出来るので、出会い系アプリながらも使っていて楽しいアプリとして人気を集めています。

ちなみにこのイベントというのは、恋愛診断がメインとなっており、30代男性の私でも楽しく利用できます。

しかもそれがマッチングに繋がるという最高のマッチングアプリなんです!

料金面では、女性無料は当然ながら、男性は出会い系アプリの中でも最安の月額2,800円で利用できます。

詳しくはwithのレビューに掲載していますので、こちらでご確認ください。

DaiGo監修withをおすすめする4つの理由と評判
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ペアーズ

先ほどご紹介したwithは20代におすすめの恋活アプリだとすれば、このPairs(ペアーズ)は30代におすすめの恋活アプリです!

多少のばらつきはありますが、withに比べ30代女性が多く、更に20代前半よりも20代後半のユーザーが多いことが分かります

機能面では、検索機能が充実しており、似たようなサービスという事で比較対象として挙がることが多いタップル誕生よりも検索機能だけで言えば遥かに高性能です。

また月額定額の出会い系アプリの中でも最も会員数が多く、30代ユーザーにとっては非常に使いやすい出会い系アプリだと思います。

ただし、料金的には月額定額制の中でもやや高いのですが、30代男性であれば月額4,000円前後(アプリのOSによって料金が異なる)の料金が高く感じることはないと思いますので、まずは登録してみ様子を伺い、使えそうだったら有料会員になってみてはいかがでしょうか。

ペアーズのおすすめポイントや使い方はレビューページにまとめていますので、20代後半以上の方は是非レビューを読んでみて下さい。

Pairs(ペアーズ)を利用した感想と評判
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