【京都版】恋活から婚活・セフレまで出会い系マッチングアプリ7選

京都府にお住まいの方でどんな出会い系アプリ・マッチングアプリを使えば良いか分からず困っているという方のために、京都で人気のある出会い系マッチングアプリをご紹介したいと思います

 

これまでに私が利用してきた500以上の出会い系アプリ&マッチングアプリの中から、京都府で人気があるマッチングアプリや、データ上おすすめのアプリなどを、恋活アプリ・婚活アプリ・セフレアプリの各ジャンルに分けています。

 

どのような出会いを欲しているのか。ご自身の目的に合った出会い系マッチングアプリをお選び頂ければと思います。

 

全体的に話は少し長くなっていますが、出会い系アプリ・マッチングアプリ初心者にも分かりやすいように話をまとめているつもりなので、「そんなの知っている」という方はガンガン飛ばしておすすめのマッチングアプリだけをご覧頂ければ時短に繋がると思います。

 

京都府の恋愛傾向と特徴

京都府の恋愛事情を基に、京都府民におすすめのマッチングアプリをご紹介していきたいと思いますが、その前に「なぜ京都におすすめなのか?」という根拠について触れていきたいと思います。

京都に限らず、各都道府県にはそれぞれ未婚率・離婚率に違いがあります。

それは地域性・価値観による違いだけではなく、地域の経済状況も大きく関係しています。

まずはそういった京都の恋愛傾向と地域性をご紹介した上で、おすすめのマッチングアプリをご紹介していきます。

 

京都は日本有数の観光都市

アメリカの大手旅行雑誌が毎年実施している「ワールド・ベスト・アワード」の「世界の観光都市ランキング」で、2014年と2015年に1位、2016年に4位、2017年に6位、そして今年2018年は5位と、上位常連となっている京都。

行政と住民の努力の甲斐あって、古き良き日本が現在もそこに生き続けており、17もの世界遺産の他、数多くの重要文化財が現存しています。

そんな京都には国内外から毎年5,000万人以上の観光客が訪れます。間違いなく日本で指折りの観光都市ですよね。

他県の住民から見ると、京都に住んでいれば出会いも多いように思えるのですが、現実はそうあまくありません。

むしろ全国的に見ても京都府は出会いが少ないと思えるようなデータがあるんです。

 

大学都市・京都市

有名な話だと思いますが、京都市は日本の中で有数の大学都市であり、京都市民の10人に1人が大学生と言われるほど京都市には大学が密集しています

これだけを聞くと大学生同士の出会いも多いだろうし、そのまま結婚するカップルも相当な数になるんじゃないかとイメージする事だと思います。

他にも京都在住の方と大学生が出会うパターンもあるだそうし、京都市全体で見たら出会いが多いように思えるのですが、実際には大学生の多くが府外の若者なので、大学を卒業すると京都府外に出ていってしまうんです

また全体的に大学生の割合が高いため、社会人になると出会いが少なくなってしまうという懸念材料もあり、大学が多いから出会いが多いというわけでもないようですね。

 

未婚率が高い京都

これは2015年国勢調査のデータなのですが、30歳未婚率(若年未婚率)を調査したところ、男性は全国3位となる63%、女性は全国2位の53%という結果が出ています。

【京都府】未婚率順位 男性 女性
20代(20歳~29歳) 2位 2位
30代(30歳~39歳) 6位 2位
40代(40歳~49歳) 20位 6位
50代(50歳~59歳) 21位 8位

つまり全国的に見て京都府は結婚適齢期と言われる年齢に未婚のままである人が多いというデータが出ているんです。

それだけではなく、上の各年代別未婚率を見てもらえれば分かるように、20代だけではなく30代の未婚率も高く、また女性に至っては年代関係なく未婚率が高いというデータが出ています

京都のように女性の未婚率が高い地域は、男女の人口数に差があり過ぎるため、必然的に女性の未婚率が上がってしまうだけという見方もできますが、京都においては男性も未婚率が高く、男女比率ではなく京都という地域そのものに何かしら未婚率が高くなる要因があると思われます。

全国的に未婚率が高い地域を見ていくと、人口が多いか経済的に問題を抱えている(平均収入が低かったり完全失業率が高いなど)場合がありますが、京都に限ってはそうではないので、他県とは全く異なる問題を抱えている特殊な地域と見て良いと思います。

 

マッチングアプリの利用率が高い京都

未婚率が高い影響だと思うのですが、実はこの1年でGoogleを使って「出会い系アプリ」と検索した人の割合が最も高い都道府県は京都府というデータがあります。

つまり普通に生活していたら出会いが無いから、出会い系アプリやマッチングアプリに頼る人が増えてきているという事なんです。

しかしこれだけ未婚率が改善されていないという事は、せっかく出会い系アプリやマッチングアプリを利用しているのに、出会いにつながっていないという可能性が高くなってきます。

最近は出会い系アプリよりもマッチングアプリの需要が高くなってきていますが、本当に出会えるアプリがある反面、ぼったくり目的の詐欺アプリの数も増えてきています。

もしかすると、詐欺グループが京都には利用者が多いというデータを知っていて、京都で集中的に広告展開している可能性があるのかもしれませんね。

これはあくまで可能性の話なので、実際にどうなのかは分かりませんが、少なくとも利用者1人1人が正しい出会い系アプリ・マッチングアプリの使い方を知っていれば、詐欺アプリに騙されるようなことはありませんし、出会いにつながるはずなんです。

 

京都民こそマッチングアプリを使うべき!

もし本当に京都に留まりたいと考える京都愛が強い未婚者が多いのであれば、それこそ相手の職業が確認しやすいマッチングアプリを活用すべきですし、30歳未婚率が高いのであれば婚活マッチングアプリなんかは絶好の出会いの場となります。

特に京都府は女性の生涯未婚率が高いので、30代40代の方で婚活をしている男性は、婚活アプリを活用すればかなりの出会いがあるはずです。

実際、それは数字にも出ています。

各都道府県ごとの登録者数を確認できるマッチングアプリが3社あるのですが、この3社で京都府登録の会員数を見ると婚活アプリの女性人気が異常に高いという事が分かります。

京都府版 ※2018年12月7日に調査した数字です
アプリ 男性会員 女性会員
ペアーズ 45,705人 22,051人
DaiGo with 12,373人 6,659人
ゼクシィ縁結び 3,403人 3,953人

ペアーズは恋活&婚活マッチングアプリで、Daigo withは恋活アプリ、ゼクシィ縁結びは婚活アプリです。

恋活マッチングアプリは20代前半の利用者が多い、恋人を探すためのマッチングアプリであるのに対し、婚活アプリは20代後半~30代の利用者が多い結婚したい人向けのマッチングアプリです。

20代前半の利用者が多い恋活アプリのDaigo withは、他県と比べたとき男女比は平均的な数字と言えますが、婚活が絡むマッチングアプリだけ男女比率が全国平均と大きくかけ離れた結果となっています

出会い系・マッチングアプリは一般的に男性会員が多いものなのですが、婚活アプリのゼクシィだけ男女比が逆転している事が分かります。これは全国的に見ても異例中の異例です

また、恋活と婚活の両方に使えるペアーズでも、他県の多くは「男性5:女性2」くらいの割合になる事が多いのですが、京都府に限ってはほぼ「男性2:女性1」の割合になっています。

この数字から分かる事は、京都女性の婚活アプリ活用率は全国トップクラスということであり、

男性は婚活アプリを使えば出会える確率が高い

という事です。

 

京都で婚活するならこのアプリ!

マッチングアプリの中には「恋活・婚活マッチングアプリ」といった感じに、恋活と婚活の両方に使えますよと広告しているものが多数あるものの、実際に婚活に力を入れているマッチングアプリはごく一部です

大手マッチングアプリで言えばPairs(ペアーズ)やタップル誕生が恋活・婚活兼用のマッチングアプリに相当しますが、これからご紹介するおすすめの婚活アプリほど専門的ではありません。

恋活アプリだけど婚活にも十分使えるというアプリも少数ながらあり、その中でも個人的には『DaiGo with』が結構おすすめなのですが、ここでは婚活に特に力を入れているマッチングアプリのみをご紹介していきたいと思います。

最近は婚活アプリも増えてきましたが、その中でおすすめしたいのはこの4つです。

※1)Omiaiはブラウザでクレカもしくはコンビニ決済で課金すると3,980円/月。
※2)YoubrideはiPhoneのみ4,500円で、その他は4,300円。
※3)ゼクシィ縁結びはブラウザで課金すると4,298円/月。
※4)マリッシュはブラウザ登録で2,980円/月。

婚活アプリには女性無料のアプリと女性も男性同様に有料のアプリが存在します

当然、一概に女性有料の婚活アプリの方が本気度が高いという事はありませんが、私が実際に使ってみた感想としてはやはり女性有料のYoubrideとゼクシィ縁結びの方が本気度が高かったように思います

女性有料なだけに、女性から積極的にいいね!を押してくれますしね。

【Omiai】は日本で最も有名で会員数が多い婚活マッチングアプリですが、実際に使ってみると4,800円という料金相応のメリットは感じません。

あくまで私のイメージですが、サービス名からも婚活が連想されますし、婚活に取り組むアプリの中では歴史が長いので、運営実績に比例して会員数が増えいったという感じなのでしょう。

 

ちなみにOmiaiは2017年までは女性も一部ですが有料でしたが、思い切って女性無料にシフトしたようです。

 

ゼクシィ縁結びこの中では最も運営期間が短く、会員数も一番少ないのですが、機能面で非常に優れており、婚活者にとってはありがたい機能が充実しているのでおすすめの1つとしてご紹介したいと思います。

 

実績がある婚活アプリは会員数は多いが機能面にやや不安があり、実績値が低い婚活アプリは会員数こそ少ないものの機能面は充実しているという、実績と機能が反比例している状況です。

 

婚活アプリと恋活アプリの違い

マッチングアプリの多くが婚活と婚活を一緒くたに扱っているので、明確にこの2つの違いを理解している人が少ないように思いますが、婚活アプリと恋活アプリには大きな違いがあります

私が実際に使ってみて感じた、両者の違いについてまとめてみました。

 

  • 月額料金が高い分、サポートが充実している
  • 女性もお金を払うためいいね!を積極的に送ってくる
  • 結婚を見据えているため本気度が段違いに高い

 

まず先ほどの一覧を見てもらえれば分かるように、恋活アプリに比べ月額料金が高くなっています。

恋活アプリの月額相場が3,800円に対し、婚活アプリの相場は4,600円とかなり開きがあります。

ただし婚活アプリには、課金する時だけブラウザでログインして決済すると料金が安くなるという抜け道が用意されていますので、婚活アプリを利用する際は課金時のみブラウザを利用しましょう。

男性に限らず、女性においても出来れば安く済ませたいという気持ちがあるのは当然だと思いますが、恋活アプリと比べると婚活アプリは機能面で充実しているケースが多く、中にはスタッフによるサポートを受けれる婚活アプリもあります

逆に、料金だけは婚活アプリ相応に高いのに、機能は恋活アプリと何ら変わらない謎の婚活アプリがあるのも事実です。

「婚活アプリだけなぜ高いのか?」という質問に対する的確な答えは無いように思いますが、一部の優良婚活アプリにはそれ相応の機能があるという事も覚えておいてください。

この点については、後ほど各婚活アプリごとにおすすめポイントとしてご紹介していきます。

 

おすすめ度No,1!ゼクシィの婚活アプリ

出会い系アプリやマッチングアプリにおいて、会員数が多いという事はそれだけ選択肢が増えるわけですし、必然的に出会えるチャンスも増えるという事ですが、逆にライバルが増えて人気女性とマッチングしないというデメリットもあります。

どちらを優先するかはその人次第だと思いますが、京都府においては男女比が完全に逆転しているゼクシィ縁結びは間違いなく狙い目です!

ただしゼクシィ縁結びはガチの婚活アプリなので、恋活目的であればあまりおすすめは出来ませんが、京都府の20代後半から30代の方で婚活しているという事であれば現時点ではゼクシィ縁結び一択でも問題ないかもしれません

まだまだ会員数が少ないので対象となる人数は少ないですが、今ならライバルは少なく気になった異性を射止めるチャンスは大!

これは男性だけではなく女性にも言えることです。

またゼクシィ縁結びは結婚情報誌大手のゼクシィが運営するマッチングアプリなだけあって、婚活向けの機能が他のマッチングアプリよりも豊富に揃っています。

もし京都で本気の婚活がしたいという事であれば、まずはゼクシィ縁結びを試してみてはいかがでしょうか。

※18歳未満の方は利用できません

 

ド定番の婚活アプリOmiai

ゼクシィ縁結びとは対照的な婚活マッチングアプリになってしまいますが、現在日本で配信されている婚活サービスで、最も会員数が多いマッチングアプリはOmiaiです。

婚活マッチングアプリは恋活アプリと比べ会員数が少なくなる傾向にありますが、Omiaiは2018年時点で300万人を突破しており、婚活マッチングアプリの中では圧倒的な会員数を誇ります。

それだけライバルが多いという事にもなりますが、京都府の場合は他県と比べたとき男性会員と女性会員の数にそこまで大きな開きがないので、他県と比べ出会えるチャンスは間違いなく多くなってきます

私が実際に利用してみた感想としては、機能面ではゼクシィ縁結びに劣るものの、マッチングアプリとして必要最低限の機能はしっかり揃っていますし、異性へのアピール方法も豊富に揃っています。

またOmiaiには他のマッチングアプリにはない「人気ランキング」なるものがあり、ランキングも参考にすれば自分のプロフィールの改善点や修正点なども見えてきます。

このランキングのシステムを活用すれば、なかなかマッチングしない、足あとが付かないという方でも自然とマッチング率が上がっていくはずです。

真剣に婚活をしたいのであればかなりおすすめですよ!

※18歳未満の方は利用できません

 

再婚・シンママ・シンパパにおすすめ

ちょっと特殊な婚活マッチングアプリ『マリッシュ』。

もしかするとゼクシィ縁結びより会員数が少ないかもしれませんが、マリッシュはバツアリの方のための婚活マッチングアプリで、シングルマザーやシングルファザーを応援している希少な婚活アプリです

登録している人の多くは子持ちの30代や40代なのですが、バツアリでも子持ちでも良いという男女も多く登録しています。

その為、他の婚活マッチングアプリと比べると年齢層が若干高くなっていて、40代から50代の男女も多く見かけます。

もし婚活している方で、子供好きで相手に子供がいても全く気にならない。むしろ喜ばしいと感じる方は、マリッシュに登録してみるのもアリかも!?

ただし、マリッシュは年齢層が高く特殊な婚活アプリなので、他のマッチングアプリとは雰囲気が全く異なりますので、そういった諸々の事情を受け入れることが出来るという方のみダウンロードするようにして下さい。

※18歳未満の方は利用できません

京都 おすすめの恋活アプリ

結婚を視野に入れた婚活ではなく、普通に恋人が欲しいだけという場合は恋活マッチングアプを利用する事になりますが、京都で恋活するのであれば単純に使いやすく会員数が多いマッチングアプリがおすすめです。

これが私が実際に恋活マッチングアプリを使って、人気恋活アプリ5社を評価付けした表です。

個人的に最もおすすめなのは【with】です。

恋活マッチングアプリと言えばペアーズやタップルが人気ですが、様々な理由からこの2つはあまりお勧めできないので、おすすめ度Aランク以上のアプリのみをご紹介したいと思います。

 

実体験に基づくおすすめはwith

数字の上でのおすすめはペアーズですが、私の実体験に基づくおすすめはメンタリストDaiGoさんが監修を務めている『with』です。

他の大手マッチングアプリと比べると、1ヶ月の単月購入が安く設定されており、その料金はマッチングアプリの中でも最安の部類に入ります。

また若い女性向けの機能が多く、Daigoさんが監修している性格分析イベントが人気を集めており、自分の性格分析や性格診断を行うことで自分の事を知れるだけではなく、そんな自分にどんな人が合うのかという事も教えてくれます。

イベントに参加するとそのイベントの診断結果に基づき、相性の良い異性を紹介してくれるので、検索+イベントを活用すれば他のマッチングアプリよりもより幅広い出会いが期待できます。

このイベントは2週間~1ヶ月更新で開催されており、時期によっては上のようにいくつものイベントが開催されている事もあります。

イベントの度に新たな異性との出会いがあるので、他のマッチングアプリよりもマッチングしやすい恋活アプリなんです。

私もこれまでにいくつものマッチングアプリを利用してきましたが、Daigo withのマッチング率の高さは間違いなくナンバーワンです

イベント診断だけではなく、マッチングアプリでは定番のコミュニティグループなどもあり、相手の事がある程度分かった上でマッチングするので、マッチング後の会話も弾みやすいですし、そこからデートに繋がる確率も非常に高い。

ペアーズやタップル誕生など、Daigo withの数年前からサービスを開始しているマッチングアプリの累計会員数を抜くことは難しいかもしれませんが、いずれ恋活アプリの覇権を握るのはDaigo withかも!?

※18歳未満の方は利用できません

 

マッチング率が高い理由

私がDaiGo withをおすすめする一番の理由は、マッチング力が最も高い恋活アプリだからです。

DaiGo withでは常時マッチングイベントが開催されているのですが、そのイベントは心理学と統計学を応用した「性格診断イベント」や「価値観診断イベント」になっていて、いくつかの設問に答えると診断結果が表示されます。

この診断結果に基づき、あなたと相性が良い異性を表示してくれます。

しかもこのイベントは1つだけではなく常時3つ以上開催されていて、夏やクリスマスシーズンなどのイベント時には5つ以上のイベントが同時開催されています。

イベントごとに異なる異性とマッチングするので、イベントが多い時期はマッチング率が一気に上昇します。

また各種診断結果に基づいて表示された相性が良い異性に「いいね!」を送る際は無料なので、当然いいね!を押す回数は増え、それと共にマッチング数もアップしていくというカラクリです。

不思議なもので、こういった診断であなたと相性が良いですよと紹介されると、ただ普通に表示されている時よりも興味が湧くんですよね。

そのお陰もあって、DaiGo withのマッチング率は異常に高くなるんです。

そのマッチング率は、私がこれまでに利用してきたマッチングアプリの中でも間違いなく断トツトップです。

 

マッチングからのLINE交換率も高い

私が実際に課金して利用したマッチングアプリは5つありますが、実際にデートまでこぎつけた回数が多いマッチングアプリは確実にDaiGo withです。

これはある時期のチャットボックスです。

私は30代中盤なので当然お相手も30代の方が多いのですが、見ての通りここに表示されている4人の内3人がLINE交換までたどり着いています。

しかもこの内1人は、なぜ結婚してないの?と疑問に思うくらい美人でした。

その美人さんと実際に会いましたが、詐欺写真などではなく実物も美人でびっくりしました!まぁいろいろ(主にお酒絡み)あって音信不通になったんですけどね・・・w

そもそも私自身そんなに見栄えの良いルックスではありませんし、年齢も年齢なのでマッチングアプリを利用してもそこまで出会いの機会は多くありません。

そう考えると、これは間違いなくDaiGo withのマッチング機能のお陰だと思いますし、他のマッチングアプリではここまでマッチングするという事はありませんでした。

同時進行で数人とデート出来るほど器用ではないので、上の3人とLINE IDの交換を後は、他にマッチングしていた数人とは途中で連絡を取らなくなりました。

3人と連絡を取り合っている間は他の女性とのやり取りはストップしていましたが、器用な方であれば恐らくもっと多くの女性と同士にやり取り&LINE交換が出来るはずです。

詳しい体験談も掲載していますので、withが気になっているという方はこちらも参考にしてみてください。

 

DaiGo監修【with】でガチ彼女探しをした体験談と実践済み攻略法
メンタリストDiagoさんが監修を務め、今最も勢いがある恋活マッチングアプリ【DaiGo with】で恋活してみた体験談です。 私が初めてDaiGo withを知り、インストールしてレビューした時からこれなら絶対に出会えるという自信があったので、実際に月額プランに加入してマッチングを試みてみました。 30代中盤のちょいおっさんがガチで恋活...

 

婚活にも十分使える!

DaiGo withの利用者の年齢分布はこのような感じになっています。

20代前半が圧倒的に多く、次に20代後半、30代前半、30代後半と恋活マッチングアプリらしい年齢分布になっています。

京都の方々にDiaGo withをおすすめする理由がここにあります。

割合的には20代前半が多いので恋活マッチングアプリに分類されますが、他のマッチングアプリと比較するとDaiGo withの年齢分布は非常にバランスが良く、先ほど見てもらったように私のような30代でも普通にマッチングする事が可能です

それにDiaGo withは「恋愛・婚活マッチングアプリ」という広告を打っているので、婚活希望者もそれなりに集まっています。

他のマッチングアプリであまりマッチングしなかった私でさえマッチング出来たくらいなので、婚活希望の方でもDaiGo withは十分に出会いのチャンスを与えてくれるはずです。

 

 

 

安心のゼクシィブランドで恋活

結婚情報誌大手のゼクシィが運営する恋活マッチングサービス【ゼクシィ恋結び】は、そろそろ結婚を意識し始める20代後半の男女におすすめの恋活アプリです。

特に京都のように未婚率が高い地域で使うのであればおすすめです。

ゼクシィというブライダルブランドに吸い寄せられるかのように登録者が急増しており、その信頼度の高さから恋活と婚活アプリの中間に位置する恋活・婚活アプリです。

最近では京都府でも登録者が急増しているので、かなりおすすめですよ!

ゼクシィが運営するマッチングアプリには、「ゼクシィ恋結び」と「ゼクシィ縁結び」の2つがあるのですが、本来は恋結びが恋活アプリ、縁結びが婚活アプリとして棲み分けされていたはずなのですが、結婚情報誌ゼクシィのネームバリューの影響で年齢的には婚活をしている利用者が非常に多いのが特徴です

ゼクシィ恋結びの詳しい特徴と使い方、またおすすめポイントなどについては、レビューページにまとめていますので、気になる方はこちらも併せてご覧下さい。

 

【ゼクシィ恋結び】感想・評判と3つのおすすめポイント
リクルートが運営する結婚情報誌ゼクシィの恋活アプリ【ゼクシィ恋結び】の体験レポートと、実際に登録利用して分かった使い方とおすすめポイント、そして口コミにおける評判を評価レビューとして掲載。 2017年12月で3周年を迎えるゼクシィ恋結びは、ゼクシィという日本で指折りのネームバリューを誇るブライダルメディアの恋活アプリという事でユーザーからの注目...

 

ゼクシィブランドは伊達じゃない

マッチングアプリに限らず、出会い系アプリ全体で考えても”会員数が数値化されている“アプリというのは決して多くありません。

出会い系アプリ全体で考えると会員数が数値化されているアプリは1%にも満たないと思いますが、数値化されている内の1つがこのゼクシィ恋結びです。

このように条件を指定して検索すると、画面上部に条件に該当した会員数が表示されます。どことは言いませんが、検索すらまともに出来ない某大手マッチングアプリに比べれば親切この上ない機能です

この数値化機能を実装している出会い系マッチングアプリは、ゼクシィ系の2つ(恋結びと縁結び)と、先ほどご紹介したDaiGo withと、マッチングアプリ最大手のペアーズの3社のみです。

自社のサービスに自信が無いと出来ない事ですし、こうやって数値化されている事で利用者も安心して利用できますよね。

実装している3社の中では、ゼクシィ系が一番規模が小さいのですが、それでも堂々と会員数を表示しているあたり、流石はゼクシィ!と称賛を送りたくなりますよね。

 

20代後半が圧倒的に多い

会員数のカウント機能を活用し、実際にゼクシィ恋結びで各年齢ごとに会員数を計測してみました。

▲2018年12月26日時点での調査結果です

ご覧の通り「25歳~29歳」の20代後半が圧倒的に多く、次点の30代前半の倍以上の会員数でした。

先ほどのDaiGo withと比べるとはっきりとした違いが出ています。

ゼクシィ恋結びは表向きは「恋活アプリ」なので、本来は20代前半が多くなる予定だったと思いますが、ゼクシィという看板が大きすぎるが故に、自然と婚活したい男女が集まってしまっているんでしょう。

今回おすすめの恋活アプリとして評価付けを行った5社の中では、ゼクシィ恋結は最も会員数が少ないのですが、登録者の本気度だけで言えば間違いなくSランク。5社の中でもトップです。

多少時間をかけてでも本気の恋活・婚活がしたいという方には、ゼクシィ恋結びがおすすめです!

 

 

 

京都でセフレ探しをするならコレ

ある程度年齢を重ねると「自分に結婚は向いていないのではないか」と感じる人が増えてきます。かくいう私もそうなのですが、結婚願望が弱い方でも寂しくなることは当然あります。

特に京都のように30歳未婚率が高いエリアだと、私と同じように真面目な恋活・婚活アプリよりも気軽な相手を探せるアプリの方が良いと感じる人も多いのではないでしょうか。

そういった方におすすめなのが、性欲を満たすためだけの関係、つまりセフレを作りたいときにおすすめのセフレアプリ!

セフレアプリはぼったくり上等の詐欺アプリが多いので、アプリ選びの際には特に注意が必要になりますが、公安委員会認可済みのアプリであれば比較的安心して利用できると思いますので、公安から認可されているものに限定してご紹介していきます。

人妻をフューチャーしたセフレアプリJメール

出会い系アプリの中でも安全にセフレ探しが出来るアプリは限られていますが、その中でも特におすすめなのがJメール!

累計会員数は、18年という運営期間の割には少なく600万人しかいませんが、Jメールは18年間堅実にやってきたイメージ。

1,000万人を超えているような大手出会い系アプリと比べると業者の数も少なく、掲示板も細かく細分化されているので、その人に合った利用が出来るというメリットがあります。

特に人妻専用の「人妻の誘惑」や、暇なときに食事相手を見つけれる「誘い飯」など、Jメール独自の掲示板が多く、セフレ探しには打ってつけなんです。

ただしこれらの機能はブラウザ版でのみ利用可能で、アプリ版では真面目な出会いの掲示板しかありません。

もしセフレや人妻探しがしたいのであればブラウザ版、真面目に出会いたいという事であればアプリ版を利用すると良いかもしれませんね。(詳しい登録方法やダウンロード方法はレビューページに掲載しています

【ミントC!Jメール】キーワードは人妻!セフレアプリの評判と人気の秘密
出会い系の中でも最も古い歴史を持つ【ミントC!Jメール】が支持される理由と実際に使った感想、また利用者の口コミ評判やサクラ情報などを掲載しています。 またどのような利用目的の方におすすめ出来るかなど、Jメールの使い方に関しても紹介していきたいと思います。 Jメールで特筆すべきは、アダルト掲示板があるという事だけではなく、人妻専用の「人妻の...

出会い系最大手のハッピーメール

Jメールとは対照的に、とにかく会員数を増やしまくり、今や他の追随を許さない1,900万人という圧倒的な会員数を誇るハッピーメール

出会い系サービスが開始された当初から人気を誇っており、一時期その人気に陰りを見せたものの、最近では息を吹き返してきた感があります。

その証拠に、少し前までは1,400万人だった累計会員数もいつのまにか1,900万人に。

前項で触れたように、確かにハッピーメールには業者の登録が多く、また売春まがいの書き込みも多いので、たびたび問題になっています。これだけ会員数が多いと、運営側も取り締まりするのが難しいという事なんでしょうね。

裏を返せば、それだけ様々な書き込みがあり、チャンスも埋もれているという事です

ハッピーメールもJメールと同様に、アプリ版においては一部機能制限があるため、もし利用するのであればブラウザ版の方が圧倒的におすすめです。

特にハッピーメールのように会員数が多いと、ちょっと使い方を誤るだけで全く目的が異なる相手とマッチングする事があるので、ハッピーメールならブラウザ版での登録がおすすめです。

※18歳未満の方は利用できません

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